クチーナ・イタリアーナ/バックナンバー201号〜220号

イタリア食材店

 クチーナ・イタリアーナ(イタリアの台所)のバックナンバー集(201号〜220号)です。クチーナ・イタリアーナは毎週メールマガジンでも情報を提供させていただいています。ご購読のお申し込みはinfo@ivc-net.co.jpまでお願いします。

有名シェフのシチリア料理レッスン(第201号)

シチリアの名店「Cantina Siciliana」のオーナシェフ・ピーノさんが弟子の北川さんお店にやってきて名物料理クスクスとイワシのフリットのレッスンをしてくださいました..........→つづきはこちら

有名シェフのシチリア料理(第202号)

シチリア島西端にあるトラーパニの街の名店「Cantina Siciliana」のオーナシェフ・ピーノさんがシチリア料理の腕をふるいます .............→つづきはこちら

シチリア・ワインとお食事のお伴(第203号)

お食事はメインとなったお料理たちだけでは十分でありません。このお料理たちを引き立てるワイン等のお食事のお伴たちがいるのです .................→つづきはこちら

イル・サッジオでイタリア料理(第204号)

冬はジビエの季節。イタリアではイノシシ肉のパスタが食べられています。横浜でも食べたくなって、崎陽軒のイル・サッジオに行ってきました.........→つづきはこちら

ローマでコロナ(第205号)

山根さん家ではいつものように家族でランチしています。でもいつもと違うのは、仕事がある日に家族が全員集まっていること。ローマでは仕事を持っている人も自宅待機 ..........→つづきはこちら

ローマでコロナ その2 (第206号)

写真は今朝詰んだブロッコリーの蕾のパスタ。外出はままならないけれど、淡々とした生活があり、その中に潤いがあります。家族の気分を盛り立てるのは、マンマのミッション..........→つづきはこちら

数年前の復活祭のランチ(第207号)

2020年の復活祭・イースター(Pasqua)は4月12日でした。コロナ・ヴィールスで外出がままならないイタリア・ローマ。数年前のファミリーでの食事会を思い出しました ..........→つづきはこちら

イタリア帰りのホームパーティ(第208号)

イタリアはコロナヴィールスのおかげで、まだ外出禁止の状態にあります。そこで日本に居ながらもイタリア料理を楽しむことのできる話題を提供 ..........→つづきはこちら

コロナの中での復活祭(第209号)

ローマのMidoromaさんから復活祭のお祝いのプレゼントを前に微笑む写真とともに、復活祭のお食事のレポートが送られてきました.........つづきはこちら

コロナの中でのパン作り(第210号)

「家族全員、互いにそれぞれを尊重する、理解する態度が必要な期間なのだ。」とのことです。コロナの中でのパン作りも、このような家族協力の賜物だったようです ..........→つづきはこちら

お庭でパーティ料理(第211号)

祝日はこぞって海へ山へ出向くのが例年だけど、もちろん、皆家の中で過ごさねばならない。こんな時は、お庭でパーティ料理をお祝いにいただきます..........→つづきはこちら

.D.O.P.食材に登録されたサルーミ(第212号)

サルーミとは自然乾燥や燻製を行った食肉加工品全般を指すイタリア語で、塩を意味するサーレという言葉に由来しています。ほとんどの製品は豚肉から作られますが ..........→つづきはこちら

サンジミニャーノのワイナリー訪問(第213号)

フィレンツェ在住の中島洋子さんが、コロナ騒ぎになるずっと以前に、中世の塔の町として知られるサンジミニャーノのワイナリーをお客様と一緒に訪れました ..........→つづきはこちら

北イタリアのチョコレート(第214号)

中南米原産のカカオがヨーロッパに持ち込まれたのは、コロンブスのアメリカ大陸発見後で、16世紀後半のことです。イタリアにはサヴォイア家への貢物として入ってきたので .........→つづきはこちら

ルッカで間違いのないレストラン(第215号)

ルッカにあるレストランジリオ(百合)にまたまた行ってきました。ジリオの料理の特徴は伝統的なトスカーナ料理に現代のテーストを加えてオリジナル料理 ..............→つづきはこちら

レストラン・谷のインコ(第216号)

6月3日でフェーズ3に入り、州を超えて移動することができるようになった。そこでMidoromaさんはお友達と一緒に、アブルッツォ州のレストランに行ってきました ............→つづきはこちら

手ごろなレストラン・全部魚(第217号)

A TUTTO PESCE「全部魚」という名の魚専門レストランがご近所に開いた、安くて美味しい、と聞きました。新コロナの一部自粛解除となったので家族で昼食に行きました..............→つづきはこちら

魚専門レストラン・海(第218号)

新コロナ自粛が緩和され、安全を確保した上、様々な規制を守ればレストランも開けていい事になりました。レストランPelagus、ラテン語で「海」 ...................→つづきはこちら

海の家での誕生会(第219号)

Midoromaさんのうちでは、必ず誕生日にはお食事会をします。今度は姑の連れ合いの誕生会です。なんで連れ合いかというと、旦那さんの父親ではないからです ..............→つづきはこちら

DOP食材に登録されたオリーブオイル(第220号)

イタリアのD.O.P.食材、I.G.P.食材の2回目としてオリーブオイルを紹介します。在日イタリア大使館貿易促進部「イーチェ・イタリア貿易促進機構」によると ...................→つづきはこちら