クチーナ・イタリアーナ/バックナンバー41号〜60号

イタリア食材店

 クチーナ・イタリアーナ(イタリアの台所)のバックナンバー集(41号〜60号)です。クチーナ・イタリアーナは毎週メールマガジンでも情報を提供させていただいています。ご購読のお申し込みはinfo@ivc-net.co.jpまでお願いします。

地元の人が行く食材関係のお店(第41号)

食のコーディネータ中島洋子さんがキッチン用品店、中央市場、大型スーパーUNICOOP、店内でグラスワインも飲めるイタリア独特のワイン販売店エノテカを紹介します。..........→つづきはこちら

ズッキーニ使った料理レッスン(第42号)

食のコーディネータ中島洋子さんが食材探訪ツアーの翌日に行ったイタリア料理レッスンをご紹介します。今回のテーマはズッキーニを使った家庭料理です。 ..........→つづきはこちら

家族でオリーブオイル刈り(第43号)

秋の終わりはオリーブオイルの季節です。オリーブを摘んで、工場に持ち込んで搾油します。晩秋の家族でのオリーブオイル作りをご紹介します。..............→つづきはこちら

伝統メニューと現代メニューの比較(第44号)

ヴェネチアの1つ星レストラン、ホテル・メトロポールのメインダイニングMETが試みた、伝統料理と現代料理の比較メニューを紹介します。 .........→つづきはこちら

ルッカコミックスフェアのお食事会(第45号)

ルッカコミックスの授賞式の後、関係者を招いた豪華なお食事会があります。この豪華な食事がイタリアの底力を余すところなく示しています。 ..........→つづきはこちら

秋冬のお祝いとごちそう(第46号)

イタリア人にとってお祝いの日=お食事の日なのです。クリスマスや大晦日(聖・シルベストロの日)、正月、1月6日ベファーナの祭り等を紹介します。 ..........→つづきはこちら

秋の贈物キノコ/冬の味覚イノシシ(第47号)

季節ごとにイタリアの台所をにぎわす食材があります。秋はキノコ、冬はイノシシです。秋の贈り物のキノコと冬の味覚イノシシをご紹介します。   ..........→つづきはこちら

出張イタリア料理レッスン(第48号)

フィレンツェの食のコーディネータ中島洋子さんは帰国時に、ご希望のお客様に対しては、日本で手に入る食材を使って、料理教室を開催しています。  ..........→つづきはこちら

クリスマスのお食事会(第49号)

カソリックの国イタリアでは、日本のお正月のようにクリスマスを家族で過ごします。クリスマスは家族のお祭りなのです。イタリアのクリスマスの食卓を紹介します。   ..........→つづきはこちら

シルベストロの夜(大晦日の大騒ぎ)(第50号)

大晦日は聖シルベストロの日。大晦日を年最後の日とそのまま言ったりサン・シルベストロと言ったりします。大晦日にばか騒ぎをするのが聖シルベストロの夜と言います。  ..........→つづきはこちら

イタリア高級レストランでのお作法(第51号)

セレブの奥様をご案内することになったMidoromaさん。特に食事には気を使いました。なぜならこの奥様、ワインは大好きなのですが食が本当に細いのです。..............→つづきはこちら

気軽なOsteria Pagliazzaのメニュー(第52号)

イタリアの高級レストランはとにかくお休みが多いです。これもシェフに十分休養をとってもらうためで、良く理解できるのですが、我々日本人にとっては痛し痒しです。 .........→つづきはこちら

ローマの切り売りピッツァ(第53号)

イタリアのローマより北の地域では、庶民の手軽な昼食や軽食として切り売りピッツァがあります。ワンコインランチのないイタリアでは重宝しています。..............→つづきはこちら

肉団子トマトソース煮込みのレシピ(第54号)

第54回ではイタリア料理レッスンのメニューの紹介と、牛ひき肉の肉団子トマトソース煮込み(ポルペッタ アル スーゴ)のレシピを掲載します。 .........→つづきはこちら